パネライ(PANERAI)の時計修理と電池交換を修理職人が紹介!

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パネライの時計をオーバーホールに出したいけどどこにだせばいいの?

パネライの時計が動かない!故障かな?」といった場合にはまずはこちらのページから。

パネライの時計の不具合、修理でお困りなら時計電池交換&修理のタイムレスにご相談ください。ハイブランドの時計修理専門の職人がパネライの時計修理を解説していきます。

パネライ(PANERAI)は1860年、ジョヴァンニ・パネライによってフィレンツェに設立された精密機器メーカーで、現在でも温度計、湿度計、気圧計、クロノメーターなどを生産しています。元々は輸入時計の販売や修理、照準器など光学機器類の制作を生業としていました。パネライの腕時計の特徴は、イタリアの特殊潜水部隊の計器として開発された戦士のための腕時計というぐらいひと目でそれと分かる重厚な存在感です。

パネライの時計メーカー修理の場合

パネライの時計の修理、電池交換など、オリジナルパーツでの修理を希望する場合、メーカーでの修理を検討しましょう。パネライの時計修理についてはカスタマーサポートセンターにお問い合わせください。保証期間内で保証書がある場合、無料で修理が可能な場合もあります。一般的にメーカーでの修理は見積もりや納期に時間がかかり、修理費用も高額になるケースが多いので注意が必要です。

パネライ メーカー修理サイト

 

パネライの時計修理専門店での修理の場合

メーカーでの修理を断られたり、保証期間を過ぎている場合、また、オリジナルのパーツでの修理にこだわらない場合は修理専門店での修理を検討しましょう。メーカー修理と比較して、見積もりや納期が早く、修理費用も安く収まることが多いようです。時計電池交換&修理のタイムレスでは、無料の修理見積をメールで受付けています。

 

パネライの時計電池交換

パネライの時計が動かなくなった場合、一番多い原因が電池切れによるものです。時計電池交換&修理のタイムレスでは2年に一度の定期的な電池交換をおススメしています。またホームセンターなどにパネライの時計の電池交換を依頼しても断られるケースが多いので、修理専門店に電池交換を依頼するのをおススメします。

  • 電池交換のみ 2000~3000円
  • パッキン交換 1000円~
    *特殊なものは別途見積り

防水機能を保持したい場合

パネライの防水機能を保持したい場合には必ず防水テストを依頼してください。

  • 電池交換+防水テスト 6000~8000円
    *パッキン交換込み

 

オーバーホール(分解修理)

個性的なデザインのパネライの時計を長く使い続けていきたい場合、定期的にオーバーホールを修理専門店に依頼するのをおススメします。壊れてしまってから修理に出す場合と比較すると、修理費用や時間が抑えられ、壊れてしまうのではないかと不安になることもありません。

  • オーバーホール 15,000円~

 

ベルトクリーニング・交換

長く愛用している時計はベルトも傷んできます。そういった場合ベルトのクリーニング、ベルトの交換が可能です。豊富な種類のベルトから選んで交換ができます。

  • 金属ベルトクリーニング 3,000~5,000円
  • ベルト交換 3,000円~

 

その他、ベルトの調整、ガラスの交換など、もう、動かない、使えなくなったとあきらめる前にパネライの時計修理については無料見積もりにてご相談ください。

当サイトでは全ての修理に無料の再修理保証をつけています。修理後3ヶ月以内の不具合に関してはすべて無料にて再修理致します。安心して修理ご依頼ください。